[アゴラ・言論プラットフォーム 17日] – 20世紀初頭、アルゼンチンは「南米のパリ」と称され、世界有数の富裕国として繁栄を謳歌していた。しかし、その後の100年は、慢性的なインフレ、通貨危機、そしてデフォルトの連鎖であった。なぜ、これほどの転落が生じたのか。

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投稿者 宍戸和郎